試験監督 バイト

試験監督のバイト 募集中

試験監督のバイトをお探しのあなた、求人見つかりましたか?運よく見つかった人もいるかもしれませんが、ほとんどの方は見つからなかったのではないでしょうか?

 

ちょっと前までは試験監督のバイトを探す時の求人媒体はコンビニなどで購入するアルバイト雑誌もしくは校内の掲示板などに張られている求人案内でした。最近は駅前や店舗前に置かれているフリーペーパーなどでも仕事先を見つけられるようになりました。

 

でも、試験監督のような人気のあるバイト先はまたたく間に定員になってしまうことが多々あります。そういう時にこそ役立つのが、スマートフォン・パソコン・携帯電話で手軽にチェックできるWEBの求人案内サイトです。人気のある仕事に応募するにはちょくちょくサイトをチェックすることが大事なんです。今は手軽にスマホでチェックできて、しかも電話をしないでネットから応募できます。これを使わない理由はないですよね!とっても便利な求人募集のサイトを有効活用して試験監督のバイトをゲットしましょう!

 

 

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大学でTOEICの試験監督バイト

私は現在20代後半の女性で、大学生の頃に大学内で行われていたTOEICの試験監督のバイトを行いました。たまたま大学の生協にアルバイト募集の広告があったので応募しました。生協での学生募集でしたので、特に面接等はありませんでした。

 

服装はダークスーツ限定、集合は朝の9時で終了は確か16時頃でした。

 

事前に生協からマニュアルが渡されてましたが、私はそれまでに何度もTOEICを受験していましたのですぐにイメージが湧きました。

 

自分が受験している時は、試験監督を見て、この人たちただ座って見てるだけでお金がもらえるなんて楽な仕事だなぁとまで思っていました^^;

 

 

実際勤務当日でしたが、いつもと立場が違うので受験するのとはまた別な緊張感がありました。大学内でしたので、たまたま私が監督した教室で同じ学部の友だちがいたのですが私語厳禁でしたので顔を合わせてちょっと笑うくらいでした。後になって友だちから「変に緊張してた感じがあって面白かった」とまで言われてしまいました。

 

試験中は、とても暇で時間が受験している時より倍以上に感じました。私は運が良かったのか特に教室内で問題は何も起こらず、受験者もまじめな方ばかりで助かりました。ただずっと座っているというのは思ったより大変だと思いした。

 

報酬は生協から直接現金手渡し9000円でした。地方だったのでとても満足の金額です!

 

試験監督バイトはお給料はなかなかいいですが、その分責任も重いです。

普段は家でクリエイター関係の仕事をしている女なのですが、あまり家に籠もりがちだといいアイディアが浮かびません。たま外で刺激を受けたいときには単発のアルバイトをすることがあります。中でも試験監督バイトはお給料がとてもよく、斡旋を請け負っている会社もしっかりしたところで、安心してお仕事ができました。

 

事前に説明会と業務の流れが書かれている用紙とDVDを受け取り、それを観て読み込んで大体の仕事内容を把握しておきます。試験会場は大学の校舎で、一教室ごとに配置される試験監督はその教室内の責任者でした。服装は黒などの濃い色のスーツと指定されました。

 

午前7時からの試験開始で集合時間は午前7:30。そこで最後の打ち合わせと一緒に仕事をする監督補助との顔合わせです。それからそのかたと二人で受け持つことになる教室の設営に取り掛かりました。設営が終わった後は受付です。教室の前で受験票の確認をします。私が携わったのは電気工事施工関係の資格試験監督で、受験生は仕事をしている大人のみで特に混乱はありませんでした。それから試験開始15分前に注意事項の説明を行い、問題用紙を配り、試験中は不正行為がないか教室内をチェックして回ります。

 

試験終了後は解答用紙の回収、受験生の解散、教室の掃除です。何の問題もなければ、大抵予定にあった拘束時間より仕事が早く終わりますが、最初に提示された日給から減らされることはありませんでした。

 

7:30から16:00までの仕事予定で、実質解散したのは15:00頃。日給は12000円で交通費は上限500円まで。ひと月後に指定口座に振り込みで支払われました。

 

指示されたとおりに遂行すればそれほど難しい仕事ではありません。

 

ですが、困ったことがあったら社員に任せればいいという考えは捨てたほうがいいです。思った以上に頼りないです。悩んでいるうちに試験の時間が迫り大変なことになるので、ある程度は自分の判断力が必要だと思います。

 

河合塾の模擬試験の試験監督

38歳の女性です。大学生の頃に4年間、河合塾の模擬試験の試験監督のバイトをしました。集合時間は朝の8時、会場は河合塾大阪校でした。

 

拘束時間は事前準備、事後処理の時間を含め9時間でした。

 

集合後、担当する試験会場の受験人数と机と椅子の数が合っているかの確認をしました。過不足があれば河合塾の職員の方と一緒に机と椅子の運び込みを行いました。その後に答案用紙、試験問題用紙の数が合っているかの確認をしました。

 

そして他の試験監督のバイトのスタッフと一緒に職員から当日の流れ、試験会場で行うこと、アナウンスする内容、注意点、トラブルへの対応方法についてのオリエンテーションを受けました。その後は答案用紙、問題用紙を会場に持参し、開始時間5分前にこれからの試験についての注意点についてマイクで説明、答案、問題用紙の配布を行いました。

 

生徒が回答している間は不正行為の有無がないかの監督を行いました。どうしても中だるみの時間があるのでその当時は教壇の下に置いて試験監督のバイトマニュアルを読むこと、大学に提出するレポート用の資料を読むことは許可されていました。

 

今はどうかわかりませんが。試験終了10分前に終了10分前アナウンスを行い、終了時もアナウンスし、後ろからの答案用紙回収方法を説明し、答案用紙を回収しました。そしてその場で用紙の数が間違いないか数え、休憩時間を伝え退席しました。

 

職員控え室に戻り、所定の場所に答案用紙を置き職員へ報告を行いました。各教科ごとに同様のことを行いました。9時間の拘束で1万円でその時は手渡しでの現金支給でした。これから試験監督をする方へのアドバイスをするとすれば、試験監督のバイトが初めてであってもまだ学生であっても試験会場の職員であるので堂々とアナウンスをし、落ち着いて行動すること、答案用紙の数を数えるのはすみやかにがポイントだと思います。

 

単発試験監督バイトは人材派遣会社に登録すればOK

私は学生時代から様々なバイトをしてきた40代女性です。試験監督のバイトは大学時代から求人が出るたび応募していました。社会人になってからも人材派遣会社からの紹介で、数回していました。私にとって試験監督のアルバイトはいわゆる「おいしいバイト」というイメージが強かったです。

 

指示された監督業務をしっかりこなせば、単発なのでほかの予定を犠牲にする必要がないということと、肉体的に全くきつくないため、募集が出るとあっという間に定員に達してしまうため絶えず求人情報をチェックしていました。

 

学生時代は財布がピンチになった時の試験監督のバイトはありがたかった思い出があります。試験監督の種類は中学生の塾の模擬試験、英検、電気工事士などの資格試験の試験監督をしました。

 

試験会場は学習塾での試験ならその塾が会場になっていました。模擬試験バイトのときは中学校が会場になっていたのもあります。資格試験や英検のときは大学の大きな教室などで行われていました。

 

9時開始の試験のときは7時過ぎには集合だったと思います。拘束時間は午後3時ぐらいまでの試験なら午後4時過ぎくらいまで、拘束時間はその試験の実施時間プラス1-2時間ぐらいだったと思います。行われる試験にもよりますが最低でも5時間以上の拘束になることが多いので1日ほかの予定は入れないようにしていました。

 

仕事の内容としては試験の開始前に注意事項の説明、受験票の確認・時間の確認、答案集め、試験終了を伝えたりなどでした。

 

 

監督と副監督があるんです

私は50代の男性で24年間勤めた会社を退職し、第二の職場を探していました。ちょうどその頃登録していた求人会社から試験監督のバイトがありますがやってみますかと言う話がありやってみることにしました。

 

試験は資格試験で地元の高校を借りて行うものでした。仕事として拘束されたのは二日間です。日曜日の試験当日と土曜日の試験前日です。土曜日は試験当日の打ち合わせということで時間にして1時間半ほどでした。仕事の内容、当日の注意事項、賃金及びその支払いについてなど確認して、文書にして渡されました。

 

特に仕事の内容、監督としての業務に関する文書はよく読んで理解しておくように念を押されました。

 

試験監督と副監督のバイトの募集があり、一つの教室を監督と副と二人で管轄しました。どちらのバイトに応募しても良いということで同じ拘束時間でも監督の方が

初日3千円、試験当日1万円で合計1万3千円。
副が初日3千円、当日7千円で合計1万円。

 

仕事の中身に大した違いはなさそうなので試験監督の方を希望しました。交通費と昼食の支給は無く、それは非常に気持ち的に残念でした。賃金は翌月銀行振り込みで支払われました。

 

当日は8時から16時まで拘束され、試験は9時から15時まででした。試験監督バイトの内容は、想像の範囲内で試験開始前に簡単なオリエンテーリングと試験中の監視、時間管理、問題の配布と答案の回収等でした。副監督が常時一緒に居るので気が楽でした。副監督は監督の補佐としてオリエンテーリングをやらないだけであとは監督と同じように動きました。

 

もしこれから試験監督のバイトを考える人にアドバイスするなら、私の場合は基本的に誰にでも出来るような仕事だったので、初めてでも臆せず手を上げてみると良いと思います。60人ほどもいて多くてびっくりしましたが男性も女性も若い人も年配の人もおりました。

 

1万円稼げる試験監督のバイト

48歳の男性です。先日、バイトで基本情報技術者の主任試験監督を担当しました。

 

会場は東京都のお茶の水のプロメトリック御茶ノ水ソラシティテストセンターで、まず前日の午後1時から1時間半ほど業務内容と注意事項の説明を受けました。

 

当日は朝の7時45分に集合し教室内外の掲示物の掲示と座席番号を貼り、ペアを組む補助監督員との最終業務確認を行いました。

 

それから控室に戻り、問題・答案用紙・報告要旨・その他の備品を受け取り会場に向かいました。

 

担当の教室では50名強の受験者が予定されていました。マニュアルに記載してある通り時刻に合わせて必要事項のアナウンスを行いますが、常に時計を確認し特に試験の開始と終了の時刻は絶対に間違えてはいけないのでより気を遣いました。

 

問題や答案用紙の配布は補助監督が行いました。試験が始まればまず交替で受験票の写真と本人確認を行い、出欠数をチェックして報告書に記入します。後は室内を巡回して不正の防止に努めました。試験時間は2時間30分で、その間はずっと立ちっ放しで結構疲れます。

 

試験終了時間になれば補助監督が回収した答案の数を数え受験者数と一致しているかを確認しました。

 

こうした業務を午前と午後行い、夕方の4時半までが業務時間として拘束されました。休憩時間は1時間とあったのですが、実際には午後試験の準備もあり30分程度しか休憩出来ませんでした。

 

報酬は時給1100円なので前日研修と合わせて1万円程度になります。

今回は試験日から2週間ほどで支払われるとのことになっています。

 

試験監督はトラブルさえなければ割のいいバイトだと思いますが、立ち時間が長いので案外疲れます。