TOEIC 試験監督 バイト

TOEICの試験官バイトを経験して

26歳男性です。以前、TOEICの試験監督のアルバイトをしたことがあります。

 

試験会場は千葉県の中央学院大学で、朝9時までに集合して、解散は17時でした。

 

当日知らされた仕事内容は試験監督の補佐をする役目で、答案用紙や受験票の配布、回収が主でした。

 

試験を口頭で説明する試験監督は、何度も参加したことのあるベテランが勤めることが多いです。

 

試験会場となる教室の受付では、参加者に写真付きの受験票を見せてもらいます。

 

替え玉受験を防ぐために、顔と写真が一致しているかよく確かめる必要があります。

 

試験中は教室の後方の隅で、椅子に座ってました。

 

日給は7000円で、控え室として使った大教室で、一人ずつ手渡しでした。

 

スーツを着るアルバイトなので、楽そうにみえますが、試験が始まったら、本当に何もすることがないので、じっとすることが苦手な人には向いていません。

 

座っているだけですが、ときどきおかしな質問をする人がいたり、思わぬアクシデントもあるので気は抜けません。

 

研修はありませんでしたが、しっかりした内容のマニュアルを貰えるので、安心して働くことができました。

 

一分一秒もずれることなく試験は進むので、時計は秒針で動く正確なものを用意したほうがいいです。

 

今もときどきアルバイト案内のメールが来るので、タイミングが合えばまたやってみたいです。

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